久しぶりに今は亡き愛犬サンバが登場

ハイサイ!愛犬物語の動画、ブログへようこそ(^^♪

今日の沖縄は生憎の曇り空。昨日は夜半から土砂降りの豪雨でした。でも、半袖で過ごせるのがイイですね。そんな沖縄の気功が人にも犬たちにも優しいと感じます。

今は亡き愛犬サンバの登場



愛犬サンバ

4月で愛犬サンバが虹の橋を渡ってから3年になるんだって、思っていたら、私のパソコン画面に上記のサンバの写真が突然現れた。よくあることですけどね。私と一緒に過ごした時間は2年余り。そのサンバの娘のサンゴは、もうすぐ私と一緒に暮らして4年になる。上手く表現、説明できないけど、いつも同じ空間の中に一緒に生きている感じがする。

5年前にもう一度戻りたい。でも、戻らなくてもいつでも5年前のあの時にタイムスリップすることができる。記録に残したことが、続けたことが今では私の大切な宝物になっている。

映像の中でも、いつも私の傍にいる。思い出をいつでも引き出せる。今日は久しぶりにこの動画を見て懐かしいなぁ~って、感じました。

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3年前の今日と比べている。愛犬物語。

ハイサイ!愛犬物語の動画、ブログへようこそ(^▽^)/先ほどは、1年前の今日はどんなふうに過ごしていたのか?って、投稿したけどついでに3年前の今日と比べてみようと思います。3年前はちょっと肌寒い正月だったようです。私の服装でわかります。

愛犬物語の写真 サンバ

3年前の正月、4月までは4ワンの時代だったんですよね。あの時は4わんこでも手がかかると思っていましたね。だけど、どこへ行くにも4ワンコ連れて出かけていましたね。たとえ、近くのコンビニに買い物に出かける時でも。わぁ、この写真はとても懐かしいと感じる。

そして、なぜか、私は年末年始は牛肉をよく食べていますね。牛肉を私が食べたいというより、ワンちゃんたちに一口だけでも食べさせてあげたい。そんな気持ちの表れです。

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しかも、焼き方は全てレアで焼いていますからね。私はミディアムレアなのですが。

3年前のワンちゃんたちと私の会話です。

ちゅうぬ どぅちゅいゆんたく(今日のひとりごと)
年末・年始からいろいろと企画を練っているので全く正月気分がありません。
あるとしたら、明日の新年会かな?
さて、本日の会議の様子を・・。
私:「サンゴ、三線合宿の時に(2月13日、14日、15日)皆で、桜の下で演奏しようと思うけど、開花状況を報告して」
サンゴ:「はい、しっかり、ビデオで撮ってきました。1月3日現在は、まだどの桜も蕾ですが、14日頃には万人、違った、満開の予報です。詳しくは動画で」
私:「サム、サムライズ企画、ホームページで更新した?」
サム:「ごめんなさい、明日更新します」
私:「サンバ、合宿の参加状況は?」
サンバ:「幸先、イイと思う。だって、私が会いたい人たちが来るんだよぉ~」
私:「誰、だれ?」
サンバ:」「ひみつだよぉ」
私:「サンシン、明日の呼夢三線広め隊の新年会の参加状況はどんな感じ?」
サンシン:「良い感じだよ」
私:「良い感じだけじゃわからないでしょう?」
サンシン:「では、報告します。のーりが早く来て草刈りするんだって、真栄田さんは、キャンプファイアーするのに、タムンを持ってくるってさぁ、渡嘉敷さんは、チョンダラーの格好で来るってさぁ、としろうおじさんは、なんと、ねーねーずを連れてくるんだって。凄いことになりそうだよ」
って、呼夢三線道場の会議はいつもこんな感じです。
あっ、サンゴが日本一早い桜の開花予想動画を撮影してきました。お時間がある方はみてくださいね。

もうすぐ沖縄は桜が咲き始めます。今年も桜開花予想をしに八重岳まで桜の咲き具合を見に行こうと思います。

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今は亡きサンバの声を聞きながら朝の掃除

ハイサイ!愛犬物語の動画、ブログへようこそ(o^―^o)ニコ。
当ブログを開設したのは確か、昨年の8月だった。あれからほぼ毎日のように投稿しています。とくに最近は1日、2回の更新ペースも珍しくありません。投稿ページ数も500pを超えました。

愛犬物語のページへ投稿する積りが間違って、呼夢叶夢のブログへ投稿してしまったので、シェアしたいと思います。私の頭の中は、脳内メーカーは朝目が覚めたら、容量がいっぱいになるほど犬のことで目が覚める。

あっ、そうそう。昨日も今日も犬たちが100点。
やっと全員がトイレを覚えてくれました。家の中でトイレをしなくなりました。ベランダに作ったトイレで全員が出来るようになりました。あっ、100点といったけど、2わんこがおしっこをしていたので80点ですね。

昨日まで、1わんこ、1わんこ、ボディーマッサージをしてあげていた。今日からはボディーマッサージをしながら、ひとりひとりに私の夢を聞かせてあげようと思う。


呼夢叶夢ブログよりシェア

ハイサイ!いつもとちょっと違う清々しい目覚め。いつものように同じ朝の犬たちの遊び場の掃除だけど、犬たちと遊びながらの掃除も楽しいものですね。

昨日までは、さぁ、邪魔、邪魔だよん。みんなどいて、どいて、と言って、怒鳴り散らして家の中に入れて掃除をしていたのに。今日から犬たちと遊びながら、写真も撮りながら掃除をした。同じことをやっているのに楽しさが違うものですね。


愛犬物語 沖縄犬夢

愛犬サンシンちゃんの子供もママよりもすっかり大きくなりました。ママに似てきて被り物も嫌がらない。やはり遺伝子を受け継いでいるのかな?って、思う。
愛犬物語 沖縄犬夢

星のことを夢見て雲の高さまで行け
思いっきり雲の高さに近づけてみた。左腕で4キロの呼夢ちゃんを天高く持ち上げてみた。ああ・・・・腕力が弱くなっていると感じた。
また、ふと思った。この子たちをバーベル代わりにして遊びながら体も腕も鍛えようと。

光と影、日差しと木陰


昨日からパラソルが必要なくなってきた。今までは、朝、正午、午後2時ごろからパラソルと椅子の位置を変えて常に木陰を作ることばかり意識していた。とくに出かける時は。

今日からもう影を作らなくてもいい。このままの陽気がつづくのであれば。

光と影も表裏一体。
愛犬物語 沖縄犬夢


今までずっとやりたかったことをあなたはいつ始めるの?
そんなことをもう一人の自分が今の自分に言い聞かせている。

11月は私にとって特別な月だ。
さぁ、57歳の時までは感じることができなかったことを58歳ではたくさん感じよう。57歳まではやりたくてもできなかったことを58歳からは(もうすぐ58歳)足りない分、知恵を出そう。

私の成幸は犬たちの幸せ。犬たちに囲まれて暮らしていると自分の心が素に戻る瞬間、時間が何度も訪れます。

いつも掃除をする時は、今は亡きサンバの声と昔の自分の声を聞きながら掃除をしています。

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犬の散骨 愛犬サンバがよく走っていた泳いでいた海へ散骨しようと思う。

はいさい!愛犬物語の動画、ブログへようこそ(^^♪。。はじめて一緒に暮らした可愛い、可愛過ぎる愛犬を亡くした人たちが陥る感情、溢れる感情がペットロス。私も2年半の月日が経って決心がついたことがあります。今日はそんな想いを投稿しようと思います。

2年半前の4月19日に虹の橋を渡った愛犬サンバ。もう写真を撮ることも動画を撮ることも出来ないはずなのにサンバの写真はどんどん増えています。今日も過去の動画からいくつも写真に変換しました。

煩悩の犬は追えども去らず


参照:犬の煩悩
【読み】 ぼんのうのいぬはおえどもさらず
【意味】 煩悩の犬は追えども去らずとは、いくら追い払っても、人の煩悩はつきまとって離れないものであるたとえ。
【煩悩の犬は追えども去らずの解説】
【注釈】 煩悩は、ちょうど犬と同じように、人間にうるさくまとわりつく。
犬は追えば逃げるが、煩悩という名の犬は、払っても払っても離れないものであるということ。
[煩悩の犬は追えども去らず]
人の欲望や迷いというものは、追っても追ってもまといつく犬のように、なかなか追い払うことができない、というたとえ。

「煩悩」とは、仏教の教義の一つで、人の心身を悩ませ苦しめる精神の働きのこと。
「煩悩の犬は打てども去らず」「煩悩の犬」とも。

オキナワンドリーム(沖縄犬夢)

オキナワンドリーム(沖縄犬夢)

愛犬サンバの骨を散骨。海へ散骨しようと思う


まだ、妻には相談していないけど、愛犬サンバの遺骨をずっと傍に置いています。火葬する時に共同墓地も勧められたけど、お墓にいれることさえできませんでした。1年経ったら、共同墓地へ入れますって、言ったけど、やはり墓地へ入れることができませんでした。最近では、人間扱いをする人も多いようで、人間の墓にペットを入れるという考え方の人も増えているようですね。私も同感ですが、まだまだ、沖縄ではそんなことを許されないようです。

とくに、今年の夏は海へ散歩へ、犬たちを海で海水浴をさせたりといつもの年より海遊びが多かったように思う。これからも増えると思う。そんな時に、ふと、思いました。愛犬サンバは海が大好きだった。一人でも海でダッシュして鳥を追いかけて遊んでいた。

そうだ。

愛犬サンバの骨を海へ散骨しよう。と、思って、そんな私と同じ考え方の人たちがいるのか?と、調べてみた。意外でした。意外と同じことを考えて海へ散骨している人たちが多かった。

沖縄は海に包まれている。囲まれている。そんな時に、いつもサンバが傍にいる感覚に感じるにはやはり海が良いと思ったのです。

沖縄犬夢 愛犬サンバ

沖縄犬夢 愛犬サンバ

沖縄犬夢 愛犬サンバ

沖縄犬夢サンバ5

沖縄犬夢 愛犬サンバ

沖縄犬夢 愛犬サンバ

愛犬サンシンには、他のワンちゃんたちにはもう少し待ってくれる時間がある。でも、サンバが生きている時にサンバと約束したことを私は実現していない。出来なかった。残りの私の人生を犬時間に変換して考えないといけないと思ったりもする。

沖縄犬夢 愛犬サンシン、サンバ

とくに、この子達二人は、(サンシン、サンバ)私の本性、本音を上手に引き出して、私に気づかせてくれた。だから、この子達にいつも自分の本音も本性も見せていたのでしょうね。私は。

沖縄犬夢 
この子達と夢見る私のオキナワンドリーム。
いつか、成幸したら、本音で語りたいな。語れる日がくるだろうな?

犬好きな友人に愛犬サンバの骨を海へ散骨する話をした。凄く、喜んでくれた。その人はいつも私にこう言った。「悲しむな、手放せ。宇宙は君も愛犬サンバも見放さない。だから、手放せ、悲しむな。悲しめば、悲しむほど昇天しない」と。

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虹の橋を渡った愛犬サンバ 毎日想い出しているよ

ハイサイ!愛犬物語の動画、ブログへようこそ(^^♪。。

今日、愛犬達を散歩に連れて行くために車を走らせていると目の前に大きな、美しい虹が目の前に現れてきた。車を止めて写真を撮った。あっ、動画も撮っておこうと思って動画も撮った。

これが今日、沖縄恩納村から撮影した虹です。

写真も動画も撮り終えてから、ふと、愛犬サンバのことを想い出した。サンバが無くなった後に、大事な愛犬を無くした時に虹の橋を渡って・・ということを知った。

虹の橋

虹の橋

今日は久しぶりに愛犬サンバのことを沢山思い出しました。

愛犬物語 愛犬サンバの画像


天国の、ほんの少し手前に「虹の橋」と呼ばれるところがあります。
この地上にいる誰かと愛し合っていた動物は、死ぬとそこへ行くのです。
そこには草地や丘があり、彼らはみんなで走り回って遊ぶのです。
食べ物も水もたっぷりあって、お日さまは降り注ぎ、みんな暖かくて幸せなのです。

病気だった子も年老いていた子も、みんな元気を取り戻し、
傷ついていたり不自由なからだになっていた子も、
元のからだを取り戻すのです。
まるで過ぎた日の夢のように・・・

みんな幸せで満ち足りているけれど、ひとつだけ不満があるのです。
それは自分にとっての特別な誰かさん、残してきてしまった誰かさんが
ここにいない寂しさのこと・・・。

動物たちは、みんな一緒に走り回って遊んでいます。
でも、ある日・・その中の1匹が突然立ち止まり、遠くを見つめます。
その瞳はきらきら輝き、からだは喜びに震えはじめます。

突然その子はみんなから離れ、緑の草の上を走りはじめます。
速く、それは速く、飛ぶようにあなたを見つけたのです。
あなたとあなたの友は、再会の喜びに固く抱きあいます。
そしてもう二度と離れたりはしないのです。

幸福のキスがあなたの顔に降りそそぎ、
あなたの両手は愛する友を優しく愛撫します。
そしてあなたは、信頼にあふれる友の瞳をもう一度のぞき込むのです。
あなたの人生から長い間失われていたけれど、
その心からは一日も消えたことのなかったその瞳を。

それからあなたたちは、一緒に「虹の橋」を渡っていくのです・・・。



虹の橋にて <第2部>


けれど、動物たちの中には、様子の違う子もいます。
打ちのめされ、飢え、苦しみ、
誰にも愛されることのなかった子たちです。
仲間たちが1匹また1匹と、それぞれの特別な誰かさんと再会し、
橋を渡っていくのを、うらやましげに眺めているのです。
この子たちには、特別な誰かさんなどいないのです。
地上にある間、そんな人は現れなかったのです。

でもある日、彼らが遊んでいると、橋へと続く道の傍らに、
誰かが立っているのに気づきます。
その人は、そこに繰り広げられる再会を、
うらやましげに眺めているのです。
生きている間、彼は動物と暮らしたことがありませんでした。
そして彼は、打ちのめされ、飢え、苦しみ、
誰にも愛されなかったのです。

ぽつんとたたずむ彼に、愛されたことのない動物が近づいていきます。
どうして彼はひとりぼっちなんだろうと、不思議に思って。

そうして、愛されたことのない者同士が近づくと、
そこに奇跡が生まれるのです。
そう、彼らは一緒になるべくして生まれたのでした。
地上では巡りあうことができなかった、
特別な誰かさんと、その愛する友として。

今ついに、この「虹の橋」のたもとで、ふたつの魂は出会い、
苦痛も悲しみも消えて、友は一緒になるのです。

彼らは共に「虹の橋」を渡って行き、二度と別れることはないのです。



雨降り地区 <第3部>

こんな風に、幸せと愛の奇跡に満ちている、「虹の橋」の入り口に、
「雨降り地区」と呼ばれる場所があります。
そこではいつもシトシト冷たい雨が降り、動物達は寒さに震え、
悲しみに打ちひしがれています。
そう、ここに降る雨は、残して来てしまった誰かさん、
特別な誰かさんの流す涙なのです。

大抵の子は半年もしないうちに、暖かい日差しの中に駆け出して、
仲間と戯れ、遊び、楽しく暮らす事ができます。
ほんの少しの寂しさと、物足りなさを感じながらも・・・。

でも、1年経っても2年経っても、ずっと「雨降り地区」から、
出て行かない子達もいるのです。

地上に残して来てしまった、特別な誰かさんがずっと悲しんでいるので、
とてもじゃないけれど、みんなと楽しく遊ぶ気になれないのです。
地上に残して来た誰かさんと同じ辛い想いをして、
同じ悲しみに凍えているのです。

死は全てを奪い去ってしまうものではありません。
同じ時を過ごし、同じ楽しみを分かち合い、愛し合った記憶は、
あなたの心から、永遠に消え去る事はないのです。
地上にいる特別な誰かさん達の、幸せと愛に満ちた想い出こそが、
「虹の橋」を創りあげているのです。

ですからどうか、別れの悲しみにだけ囚われないでください。
彼らはあなたを幸せにする為に、神様からつかわされたのです。
そして、何よりも大事な事を、伝えにやって来たのです。

命の儚さと愛しさを・・・
束の間の温もりに感じる、慈悲の心の尊さを・・・

その短い生涯の全てを以って、教えてくれるのです。
癒える事のない悲しみだけを、残しに来るのではありません。

思い出してください。
動物達が残して行ってくれた、形にも言葉にもできない様々な宝物を。

それでも悲しくなったら、目を閉じてみてください。
「虹の橋」にいる、彼らの姿が見えるはずです。


今日、虹を見た後に心に誓った。愛犬サンバには、サンバと約束した沖縄1ドリーム(沖縄犬夢 オキナワンドリーム)を虹の橋から見てもらおうと思った。

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